【祝】100歳 !!
グループホーム ひびき のご利用者様
『野村良子』様が めでたく100歳を迎えられました。
おめでとうございます。\*^^*/
先日 敬老の日に合わせて 富岡賢治高崎市長様がお祝いに来てくださいました。
・賞状と記念品をいただきました。
・娘さんと一緒に記念撮影です^^
・ひびきのみなさんと 一緒に記念撮影です^^ ^^ ^^ ^^ ^^
これからも みなさん 元気で長生きしてください !!
さくらにお葉書が届きました
居宅介護支援事業所 さくら のケアマネージャー宛に お葉書が届きました。
ケアマネージャーとして 大変ありがたく 本当に嬉しいお便りでした。
ありがとうございました。
母の在宅介護にあたり 色々すばやい御対応 ありがとうございました。
お陰様で 父と二人で 安心して母の介護ができ 安らかに見送ることが
できました。 亡くなる前日の夕方 母は
『もう 向こうに向かって歩き始めているから 呼ばないで。用があれば
こっちから呼ぶから。』 と言って 私と父に
『世話になったね。ありがとう。』
と手を差し伸べました。幸せな時間が過ごせました。
本当にありがとうございました。
夏のひびきでは…
『グループホームひびき』 の入口を入ると、きれいなお花が咲いています。
水をもらって、お花もうれしそうですね ^^
いつも ありがとうございます。
お部屋の中では、歌唱大会ですね。
二階で仕事をしていると、いい声が聞こえてきます ♪〜
暑中お見舞い申し上げます
梅雨もあけ、すっかり夏本番ですね。
グループホームひびきでは、暑さを乗り切る涼しいおやつが出ましたよ。
『コーラフロート』です。
みなさんも、是非いかがですか? 元気も出るし、涼しくなること間違いなしです!^^!
感謝のメールには続きがあります…
先月、ご紹介させて頂いた感謝のメールには続きがあります。
ご家族からのメールが届くたび、私たち職員は、あたたかい気持ちになるのです。
本当にありがとうございます。
〜今回も、そのメールより、抜粋させて頂きます〜
《いっぽの先生の初回診療のときのことです。父は先生から「歩行器で立ってみましょうか。」と言われました。45日ぶりの立ち上がりのときです。
父は最初、歩行器にしがみつくといった感じでしたが、少し支えてもらって、やっと立つことができました。先生からは「立てますねぇ。」と言われてVサインをもらいました。私たち家族は拍手をしました。その父が、約一週間で「歩行器を使っている」さらに「トイレにいける。」とは驚きました。
食事については、脳梗塞になってからはずっと「とろとろ食」でした。
が、父は「和が家の朝食は日本一だ。」と言ったそうです。父によると「うんまかった。」そうです。「うんまかった」は「美味しかった」の方言です。美味しいと感じることができれば、味覚は正常、いえそれ以上です。その日、父は「何が好きですか?カレーですか。それでは今夜はカレーにしましょう。」と言われました。
そう言われて父はずいぶん嬉しかったらしく、お茶目な顔をしたので、私は思わず微笑んでしまいました。その日の夕食、父は5か月ぶりのカレーを味わったと思います。さぞかし「うんまかった。」だろうと思います。
父はもうすぐ89歳になります。明日、何があってもおかしくない歳です。
そう考えると、あと一度でいいから「うんまかった。」と言える食事をさせてあげたいとずっと思っていました。そして『この思い』は『和が家』が叶えてくれました。
私たち家族にとって、父が「うんまい」と感じたという事実だけで大満足でした。それが「みんなと同じものを食べる事が出来るようになっている。」とは、驚きました。
『和が家』の職員の皆様にお世話になりすぎて、お礼の言葉も見つからない程です。よろしくお伝えください。》
ありがとうございます。
今夜、家もカレーにしようかな?!…うんまいカレーに…*^^*
感謝のメールをいただきました
先月、他施設より和が家に入所なされた S様のご家族より、とてもあたたかい
感謝のメールをいただきました。ありがとうございます。
S様は脳梗塞による認知症に加え、 転倒した時に膝のお皿にひびが入って
しまったこともあり、前施設では尿カテーテル、安静生活を余儀なくされていました。
が… 和が家に入所を機に、尿カテーテルを外しました。
〜ここからは、ご家族のメールより抜粋させて頂きます〜
《先生の初回の診療で尿カテーテルを抜いてもらうと父は、『あーよかったなあ。
抜くときに痛くなかったなあ。』 と言って、あっけにとられたような、力が抜けて
しまったような表情をしました。「良かったね。」 と言うと、父は脳梗塞になった
事を忘れさせる程 しっかり 『うん!』 と 言いました。
これからは、できるだけ父が望むようにさせてあげたいと思っています。
そのために父が転んで骨折したり、熱を出したりしたとしても、そのときは自然の
治癒力に任せるつもりでいます。そうすることが父の望みであり幸せであると
よくわかりました。
「和が家」に入居することができて、皆様に言葉にならないくらい感謝の気持ちで
一杯です。
ありがとうございました。そして、これからも、どうぞよろしくお願いします。》
これからS様の笑顔が、和が家でたくさん見られますように…☆〃

















