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【おそら通信…11月号】

   

   今月は、秋*満載号です! ぜひ、ご覧ください^^

 

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2014/11/05

【おそら通信】号外!

 なになに?!  【かんわケア大地のホントのところ】  ですって!……

何が語られているのでしょう………  かなり 気になります^^

 

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2014/10/28

『おそら通信…秋の特大号!』

 

  おそら通信…秋の特大号!!    必見!です^^

 

おそら通信 秋の特大号...

 

2014/10/24

【祝】100歳 !!

 グループホーム ひびき  のご利用者様 

『野村良子』様が めでたく100歳を迎えられました。

おめでとうございます。\*^^*/

 

先日 敬老の日に合わせて 富岡賢治高崎市長様がお祝いに来てくださいました。

 

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・賞状と記念品をいただきました。

 

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・娘さんと一緒に記念撮影です^^

 

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  ・ひびきのみなさんと 一緒に記念撮影です^^ ^^ ^^ ^^ ^^

  

       これからも みなさん 元気で長生きしてください !!

 

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2014/09/18

《新》和が家にお祝いのお葉書が届きました

  いつも素敵なお葉書をくださる 八王子の ご夫妻様より

《新》和が家 の完成にお祝いのお葉書をいただきました。

喜び一杯のお葉書です! ありがとうございます!!

 

 しかし、せっかく23日にお越しいただくご予定を立てていただきましたのに、

こちらの都合で、内覧会を延期させていただく運びとなってしまいました。

大変ご迷惑をおかけし、またお騒がせをしてしまい申し訳ありません。

今後の予定につきましては、改めてご連絡をさせていただきますので

よろしくお願い致します。

 

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2014/09/12

さくらにお葉書が届きました

  

 居宅介護支援事業所 さくら のケアマネージャー宛に お葉書が届きました。

ケアマネージャーとして 大変ありがたく 本当に嬉しいお便りでした。

ありがとうございました。

  


 

 

 母の在宅介護にあたり 色々すばやい御対応 ありがとうございました。

お陰様で 父と二人で 安心して母の介護ができ 安らかに見送ることが

できました。 亡くなる前日の夕方 母は 

『もう 向こうに向かって歩き始めているから 呼ばないで。用があれば 

こっちから呼ぶから。』  と言って 私と父に

『世話になったね。ありがとう。』

と手を差し伸べました。幸せな時間が過ごせました。

本当にありがとうございました。

2014/09/06

夏のひびきでは…

 『グループホームひびき』 の入口を入ると、きれいなお花が咲いています。

水をもらって、お花もうれしそうですね ^^

いつも ありがとうございます。

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  お部屋の中では、歌唱大会ですね。

 二階で仕事をしていると、いい声が聞こえてきます ♪〜

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2014/07/25

暑中お見舞い申し上げます

 梅雨もあけ、すっかり夏本番ですね。

グループホームひびきでは、暑さを乗り切る涼しいおやつが出ましたよ。

『コーラフロート』です。

みなさんも、是非いかがですか? 元気も出るし、涼しくなること間違いなしです!^^!

 

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2014/07/25

感謝のメールには続きがあります…

 

  先月、ご紹介させて頂いた感謝のメールには続きがあります。

 ご家族からのメールが届くたび、私たち職員は、あたたかい気持ちになるのです。

 本当にありがとうございます。

 

 

   〜今回も、そのメールより、抜粋させて頂きます〜

 

《いっぽの先生の初回診療のときのことです。父は先生から「歩行器で立ってみましょうか。」と言われました。45日ぶりの立ち上がりのときです。

父は最初、歩行器にしがみつくといった感じでしたが、少し支えてもらって、やっと立つことができました。先生からは「立てますねぇ。」と言われてVサインをもらいました。私たち家族は拍手をしました。その父が、約一週間で「歩行器を使っている」さらに「トイレにいける。」とは驚きました。

 食事については、脳梗塞になってからはずっと「とろとろ食」でした。

が、父は「和が家の朝食は日本一だ。」と言ったそうです。父によると「うんまかった。」そうです。「うんまかった」は「美味しかった」の方言です。美味しいと感じることができれば、味覚は正常、いえそれ以上です。その日、父は「何が好きですか?カレーですか。それでは今夜はカレーにしましょう。」と言われました。

そう言われて父はずいぶん嬉しかったらしく、お茶目な顔をしたので、私は思わず微笑んでしまいました。その日の夕食、父は5か月ぶりのカレーを味わったと思います。さぞかし「うんまかった。」だろうと思います。

 父はもうすぐ89歳になります。明日、何があってもおかしくない歳です。

そう考えると、あと一度でいいから「うんまかった。」と言える食事をさせてあげたいとずっと思っていました。そして『この思い』は『和が家』が叶えてくれました。

私たち家族にとって、父が「うんまい」と感じたという事実だけで大満足でした。それが「みんなと同じものを食べる事が出来るようになっている。」とは、驚きました。

『和が家』の職員の皆様にお世話になりすぎて、お礼の言葉も見つからない程です。よろしくお伝えください。》

 

 ありがとうございます。

今夜、家もカレーにしようかな?!…うんまいカレーに…*^^*

 

 

 

2014/07/17

感謝のメールをいただきました

  

 

 先月、他施設より和が家に入所なされた S様のご家族より、とてもあたたかい

感謝のメールをいただきました。ありがとうございます。

 S様は脳梗塞による認知症に加え、 転倒した時に膝のお皿にひびが入って

しまったこともあり、前施設では尿カテーテル、安静生活を余儀なくされていました。

 

  が…    和が家に入所を機に、尿カテーテルを外しました。                                    

     

 〜ここからは、ご家族のメールより抜粋させて頂きます〜

 

 

  《先生の初回の診療で尿カテーテルを抜いてもらうと父は、『あーよかったなあ。

 抜くときに痛くなかったなあ。』 と言って、あっけにとられたような、力が抜けて

 しまったような表情をしました。「良かったね。」 と言うと、父は脳梗塞になった

 事を忘れさせる程 しっかり 『うん!』 と 言いました。

   これからは、できるだけ父が望むようにさせてあげたいと思っています。

 そのために父が転んで骨折したり、熱を出したりしたとしても、そのときは自然の

 治癒力に任せるつもりでいます。そうすることが父の望みであり幸せであると

 よくわかりました。

 「和が家」に入居することができて、皆様に言葉にならないくらい感謝の気持ちで

 一杯です。

  ありがとうございました。そして、これからも、どうぞよろしくお願いします。》  

 

これからS様の笑顔が、和が家でたくさん見られますように…☆〃 

 

                                                                                                                                                         

 

 

 

 

2014/06/14