群馬県地域医療再生基金事業費補助金を受け
「平成25年度在宅緩和ケアを支える医療と医療と介護の連携研修」が
行われました。
この研修は、全3日間でおこなわれました。
1日目…ミニホスピス和が家での施設実習
2日目…緩和ケア診療所・いっぽでの訪問看護実習
3日目…大地研修室でのまとめの講義
3日間を通し、病院の退院支援に関わっている看護師さん・ソーシャルワーカーさんの
参加をいただきました。お疲れ様でした。

『在宅緩和ケアから 地域緩和ケアへ』
緩和ケア診療所・いっぽ 小笠原院長

『在宅緩和ケアを支える ケアマネの役割り』
居宅介護支援事業所 さくら 新井ケアマネージャー